頑張る瞳の強い味方! エア オプティクス® EX アクア 頑張る瞳の強い味方! エア オプティクス® EX アクア

残業、夜勤、シフト制…コンタクトの
長時間装用が求められる頑張る瞳には、
エア オプティクス®
EX アクア
がおススメ!

その理由は

  • 酸素をたっぷり通すので、長時間装用でも疲れにくい!*1 高い酸素透過率 (Dk/t) 175*2 ※イメージ図
  • 汚れに強く、乾燥する環境下でも乾きにくい!*3 スマートシールド® テクノロジー ※イメージ図
  • 連続装用*4も可能*5なので、夜勤やシフト制の方にはフレキシブルな装用をサポート! ※イメージ図

*1.個人差があります。 *2.酸素透過率(Dk/t)175×10-9(cm/sec)・(mLO2/mL×mmHg) *-3.00Dの場合 *3.Cornea 26 (6) 2007.L.Alvord,J.Hall,D.Keyes,C.F.Morgan and L.C.Winterton. 99% of oxygen available to the cornea during open eye,dailywearconditions.※エア オプティクス®︎ アクアとの比較。 *4.連続装用とは、就寝時もレンズを外さずに装用を続ける装用方法です。 *5.連続装用を行うためには、眼科医による検査が必要です。必ず眼科医にご相談ください。

コンタクトの“フレキシブルな装用”って?

エア オプティクス® EX アクアは、国内で唯一「1ヵ月連続装用」を認められたレンズ*なので、日勤の時は、終日装用、夜勤の時や旅行などレンズの取り外しができないときは連続装用などのように、生活スタイルや仕事のシフトに合わせた装用が可能です。

※ただし、連続装用には眼科医の診断が必要です。誰でも連続装用ができるわけではないため、必ず処方を受けましょう。

装用サイクル例① 夜勤がある場合

勤務シフト 装用
サイクル例
1日目非番

終日

2日目日勤

終日

3日目夜勤

連続

4日目非番

終日

5日目日勤

終日

6日目夜勤

連続

30日後 レンズを交換

装用サイクル例② 日勤だけだが長時間装用しがちな場合

勤務シフト 装用
サイクル例
1日目日勤

連続

退勤後、
勉強会に参加!

2日目日勤

連続

前日の勉強会の
復習!

3日目日勤

終日

4日目日勤

連続

プレゼンに向け
企画書づくり!

5日目休日

終日

6日目休日

終日

30日後 レンズを交換

連続装用の注意事項

連続装用※1を行うためには、眼科医の判断が必要です。終日装用※2が可能でも、個人の判断で連続装用を行うことはできません。

  • ※1 連続装用は、レンズを装用したまま眠ることができる装用方法です。エア オプティクス® EX アクアは、最長1ヵ月間の連続装用が可能なレンズとして、厚生労働省から承認されています。連続装用期間は眼科医の指示に従ってください。
  • ※2 終日装用は、起きている時にレンズをつけ、眠る前にレンズをはずす装用方法です。エア オプティクス® EX アクアは、平日は終日装用、週末は連続装用というようにライフスタイルに合わせた装用方法を選べます。
  • 終日装用の場合など、レンズを外した場合は、レンズを必ず洗浄・消毒をしてください。
  • 連続装用の場合は、仮眠中もレンズの装用が可能です。
  • 30日後はレンズを交換してください。(ただし、装用期間にも個人差があるため、眼科医の指示にしたがって装用してください。)
  • 装用開始1ヵ月目までは1週間毎、それ以降は1ヵ月毎または眼科医の指示に従って定期検査を必ず受けてください。
  • 特に異常を感じなくても、目やレンズにキズが付いていたり、目のトラブルが進行している場合もありますので、定期検査は必ず受けてください。
  • 眼科医に指示された装用時間内または連続装用期間内で使用してください。
  • 標準の装用スケジュールを目安に、無理をしないで装用してください。また、レンズを交換する日の前日(最長1ヵ月毎)は、レンズを装用せずに就寝してください。

頑張る瞳の代表格である看護師の皆さんに、
長時間装用ならではのお悩みなど
“コンタクトあるある”エピソードを伺いました!

  • 誕生の瞬間、何事も見逃せない 助産師さんの“コンタクトあるある”座談会 誕生の瞬間、何事も見逃せない 助産師さんの“コンタクトあるある”座談会

    何事も見逃せない。
    目が大切な母乳外来の仕事

    分娩介助から、赤ちゃんとお母さんに対する入院時のケア、さらに退院後のサポートまで、幅広いシーンにおいて重要な役割を担っている母乳外来の助産師さん。非常に目を酷使する仕事だといいます。日常的にコンタクトレンズを使用する彼女たち3人に、医療従事者ならではの目に関するお悩みやコンタクトレンズ使用のメリットなどをテーマに、たっぷり本音を語り合っていただきました。

    自分の視力とクリアな視界が患者さんの命を守っている
    Yさん 総合病院勤務・Sさん 総合病院勤務・Hさん クリニック勤務

    ─皆さんのお勤め先と業務について、お聞かせください。

    • Hさん 私たちは、母乳外来について一緒に学んできた仲間で、2人は総合病院、私は産科クリニックに勤めています。

    • Yさん 分娩介助はもちろん、入院中のお母さんと赤ちゃんのお世話といった病棟業務とは別に、母乳外来として退院後のサポートも行っています。

    • Sさん 私が勤務する病院は、無痛分娩を実施しているため、分娩回数が非常に多く、1日に10名生まれるなんてこともざらにあります。

    ─新しい命の誕生に関わるお仕事ですから、やりがいを実感されると同時に、神経も身体も使う、とても大変なお仕事ですね。ご自身の仕事における目の重要性について、どのようにお考えですか。

    • Sさん 出生時間を記録する必要があるので、時計の秒針までしっかり見て、記録時間が1分でもずれないように注意しています。さらにお母さんやご家族の表情もよく見ています。お立会中に気分が悪くなる人もいますから。

    • Hさん そうそう。しっかり目配せしておかないといけませんよね。急変時には、時計と患者さん、点滴を交互に見ながら記録する必要があります。記録が残っていないと裁判になったときに訴えられてしまう可能性もあります。患者さんの命もそうだし、私たちの身を守るためにも、しっかり見ることは大切です。

    • Yさん 私は、夜勤時はメガネにしています。マスクをしていると曇ってしまうし、ずれ落ちてしまうことも。視野も狭くなるので、足元の段差に気が付かないこともあります。赤ちゃんを抱っこするので、非常にあぶないですよね。

    • Sさん 私も夜勤時にはメガネを使用していますが、分娩介助するときにメガネがずれ落ちるし、手袋をしているので、ずれても直せません。コンタクトだと、その上からゴーグルをつけてそのまま介助できるので非常に便利ですよね。

    • Hさん 私もコンタクトとメガネを併用していますが、夜勤時は長時間装用になりがちなので、メガネで勤務し、お産の直前にコンタクトを入れるようにしています。お産は予期できないので、コンタクトを持ち歩いています。

    Yさん Sさん Hさん

    ハードな環境だからこそ長時間装用時の快適さが重要

    ─コンタクトの便利さを実感しながらも、メガネをなかなか手放せない状況のようですね。病院勤務ならではの〝コンタクトあるある〟エピソードもありそうですね。

    • Yさん 長時間装用はつらいですよね。院内はエアコンが効いているので、どうしても目が乾燥しやすくなりますね。

    • Sさん 私もやはり、ドライアイになってしまい、目薬を点眼する回数が多くなるのですが、目の感染症が流行っているときには、目薬をするたびに手を洗わなくてはなりません。手洗いや消毒の回数が増えてしまうと、手もカサカサになってしまいます。

    • Hさん 確かに。それって、医療従事者ならではの、特に女性に共通する悩みですよね。

    ─皆さんともに、目の乾燥についてのお悩みがあるようですね。医療に関わる皆さんにとって、理想のコンタクトレンズとは、どのようなものでしょうか。

    • Hさん 夜勤のときには、どうしても長時間、コンタクトを装着しがちですから、理想を言えば、装着したままでも寝られたり、長時間装着していても違和感がないコンタクトがあれば良いですよね。そうなったら、もうメガネと併用しなくてもよくなりますし、24時間、どんな時間帯でもスタンバイしていられます。

    • Yさん 私はうるおいが保てるコンタクトが欲しいです。あとは、まばたきが少なくなるようなレンズがあったらいいですね。どうしても赤ちゃんの心音を測るモニターや時計、点滴など目が離せないものがたくさんあるので。

    • Sさん 私も2人と同意見です。医療従事者ならきっと、いつまでもうるおいがキープできるコンタクトレンズがあったら絶対に使用するでしょうね。

  • 救急の最前線で活躍する 男性看護師さん“コンタクトあるある”インタビュー 救急の最前線で活躍する 男性看護師さん“コンタクトあるある”インタビュー

    コンタクトレンズは強いミカタ!
    男性看護師のコンタクト活用法

    救急にも対応する大学病院に勤務する男性看護師Yさんは、患者さんの体重を支えるような力仕事から目や神経を使う細かいケアまでこなす、とても頼りになる存在。医療従事者にとって長時間装用が可能で、なおかつ潤いが保てるコンタクトレンズの使用は不可欠だというYさんに、日頃の勤務の様子や目に関するお悩み、そしてコンタクトレンズ使用のメリットなどを伺いました。

    コンタクトが欠かせない救急医療の現場のお仕事
    Yさん 大学病院勤務

    ─まずは、勤務のご様子からお聞かせください。

    救急も受け入れている大学病院に勤務しています。脳梗塞など急性発症の病気にも対応するので、救急対応は多いほうだと思います。
    普段は、入院されている患者さんの日常生活をサポートしています。床ずれができないよう、患者さんの姿勢を変えたり、移動時に車いすに乗せたりもします。全体重を支える力仕事ですから、腰を痛めることも多いですね。

    ─お仕事の現場でコンタクトレンズを使用する利点や目の大切さについて、どのようにお考えでしょうか?

    現在はソフトコンタクトレンズを使用しています。やはりハードは落ちやすいイメージがありましたし、勤務中に見えづらくなるのは業務に支障をきたす可能性もあります。それに、もともと高校生の頃から使い慣れていたので、違和感が少ないソフトを選んでいます。
    日中はコンタクト、夜勤時にはメガネで出勤するのですが、患者さんの日常生活をサポートする際に下を向くことも多く、おまけに汗もかくのでメガネがすべり落ちてしまうことがあります。
    しかも、私たちの手が必ずしもキレイな状態にあるとは限りませんからね。医療従事者の意識としては、自分の身体に触れたメガネは清潔なものではないという感覚がありますし、そもそも清潔域内で外れたメガネの位置は直せませんから、完全にコンタクトのほうが安全です。
    そもそも、メガネをかけていると物理的に不便だと感じる場面が多いです。例えば、体液や血液の飛沫から目を守るためにゴーグルをすることがあるのですが、そんなときはメガネが邪魔になってしまいます。マスクをつけると、鼻まで隠す必要があるので曇ってしまいますし。周囲のスタッフを見てもコンタクトを使っている人のほうが多いですね。

    Yさん

    長時間装用でも疲れにくいコンタクトで
    患者さんへのケアに集中したい

    ─仕事中、目の疲れを感じますか?

    パソコンや心電図モニター、小さい字の検査データなど、常に目を酷使している仕事なので、徐々に疲労がたまってきます。もう、仕事が終わった頃にはピークを迎えます。ですから、帰宅したらすぐにコンタクトを外すようにしています。
    もちろん、必要以上に長時間使用しないよう、外出直前に装着していますし、しっかり手入れをするよう心掛けています。ちょっとでも洗浄できていないと感じたら使わないようにしています。そんなときに思うのは、長時間使用しても疲れないコンタクトが欲しいなということ。こまめにつけたり外したりする必要がなければ、面倒な洗浄の回数も減ります。

    ─コンタクトを装着しているとき、どのようなことに不便を感じますか?

    以前は、夕方になると目の乾燥が気になっていました。潤いが保てるような目薬を常備して、夕方に点眼していましたが、患者さんへのケアなどで下を向いた際に胸のポケットに入れていた目薬を落とすことがよくありました。ですから、目薬を点眼する必要がないくらい潤いを保てるコンタクトがあったらと思うことはありますね。

    ─ありがとうございました。インタビューを受けられていかがでしたか?

    普段はあまりコンタクトのことを考えていなかったのですが、改めていろいろと目の悩みがあることに気付かされた、良い機会となりました。今後はコンタクトの選び方についても、しっかり考えてみようと思いました。

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注意事項
コンタクトレンズは高度管理医療機器です。購入の際には、眼科医の処方・指導を受けてからお求めください。
ご使用前に必ず添付文書をよく読み、正しくお使いください。
あなたの目の健康のために
使用期間・装用時間を正しく守ること。
取扱い方法を守り正しく使用すること。
定期検査は必ず受けること。
少しでも異常を感じたら、直ちに眼科医の検査を受けること。
破損等の不具合のあるレンズは絶対に使用しないこと。
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