「大人コンタクトレンズ」スタートガイド

ステップ1使い始めるタイミングは?

早めに使い始めるのがおすすめです

老眼対策は、もっと進行してから...と思っていませんか?老眼初期のうちに、遠近両用タイプの大人コンタクトを使い始めるのがおすすめです。早めに使い始めると、大人コンタクトレンズの見え方に適応しやすいと言われているためです。
レンズをお試しできる眼科やコンタクトレンズ販売店もありますので、スタッフに相談してみてください。

ステップ2使い続けるために

しっかり検査、しっかり相談

大人コンタクトレンズは、近視・遠視用のコンタクトレンズとは異なり、その人に合う二種類の度数(球面度数・加入度数)を調べる必要があります。また、強い乱視があるなど、適さない目の状態の人もいます。
近視・遠視用のコンタクトレンズとは特徴が異なるため、初めて使うときには、見え方に違和感を感じる人もいます。個人差はありますが、慣れるまでに数日から1週間ほどかかる場合がありますので、少しずつ装用時間をのばすなど、徐々に目を慣らしていくようにしてください。検査をしっかり受けたら、見え方に慣れるコツを指導してもらうことが大切です。

検査から、
見え方に慣れるまでの一般例

一般的なコンタクトレンズ処方に必要な検査に加え、手元を見るための度数(加入度数)を決定する検査が加わります。また、手元から遠くまでの見え方に慣れるために、院内や実生活で見え方を体験してから、購入するレンズを決めます。

1

検査、診察を受けて、
自分の目に合うレンズタイプと度数を選んでもらいます。

2

トライアルレンズをつけて、院内で見え方を体験します。

3

2で問題なければ、数日〜1週間程度実生活で体験し、再度見え方を確認します。この期間中、これまで使用していたコンタクトレンズとは見え方が異なることがほとんどです。

4

見え方の特徴を理解し、納得したら、購入しましょう!
何か気になることがあったら、眼科・コンタクトレンズ販売店で相談して納得いくまでトライアルする場合もあります。

※トライアル実施施設の場合。方法は、施設によって異なります。

一般的なコンタクトレンズ処方に必要な検査に加え、手元を見るための度数(加入度数)を決定する検査が加わります。また、手元から遠くまでの見え方に慣れるために、院内や実生活で見え方を体験してから、購入するレンズを決めます。

1

検査、診察を受けて、
自分の目に合うレンズタイプと度数を選んでもらいます。

2

トライアルレンズをつけて、院内で見え方を体験します。

3

2で問題なければ、数日〜1週間程度実生活で体験し、再度見え方を確認します。この期間中、これまで使用していたコンタクトレンズとは見え方が異なることがほとんどです。

4

見え方の特徴を理解し、納得したら、購入しましょう!
何か気になることがあったら、眼科・コンタクトレンズ販売店で相談して納得いくまでトライアルする場合もあります。

※トライアル実施施設の場合。方法は、施設によって異なります。

Nextアルコンの大人コンタクトレンズの特徴

  • 大人コンタクトレンズは無料体験実施中! 目の検査後、「無料」*で対象製品をお試しできます。近くのお店を探して、気軽にコンタクトレンズのお試し体験を! *別途、検査料が必要となります。
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