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気になる乾き目…室内スポーツ中の悩みには?

2016.08.09

そろそろ夏に向けて理想的なボディづくりを目指すあなた。ダイエットや体調管理のために、トレーニングにスポーツに、近場の体育館などに足を運んで、アクティブに取り組んでいるのでは?

でも、体育館などの室内は、意外と乾燥しているのを知っていましたか?特にコンタクトレンズを使っている方、乾燥している体育館で目の乾きが気になることはありませんか?
元バトミントン選手の潮田玲子さんも、現役時代はそんな悩みを持っていた一人。体育館での練習中、シャトルを真剣に追うときも、コンタクトによる目の乾燥が気になっていたのだそう。
でも、あるコンタクトに出逢ってからは、心地良さを実感しているそうです。 そんな潮田さんが「驚いた!」と語るのが、日本アルコンの「デイリーズ トータル ワン®」1日使い捨てコンタクトレンズ。

このレンズの特長はなんといっても、「瞳にうれしい水分三層」(※1)。レンズ表面の水分が80%以上でうるおいたっぷり、レンズ中心の水分は33%にすることで形状保持をしっかりしているそうなんです。また、従来の自社商品と比べて酸素を約6倍も通し(※2)、コンタクトを着けてからはずすまでの快適さ(※3)を目指して開発されたそうです。

トレーニングやスポーツに熱中して楽しむためにも、コンタクト選びは重要!
フリートライアルを利用して、まずはそのつけ心地を実感してみて。

(※1)ウォーター グラディエント コンタクトレンズ。レンズコアとレンズ表面の含水率に差をもたらした構造のレンズのことをいいます。レンズコア・レンズ表面の含水率の測定方法は、レンズ全体の含水率の測定方法とは異なります。
(※2)従来の自社1日使い捨てコンタクトレンズとの比較。高酸素透過性レンズ Dk/t=156@-3.00D
(※3)個人差があります。

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